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Thursday, March 30, 2006

書き込みが

 知らぬ間にコメント書き込みが面倒なことになっています。sendをクリックした後、なにやら確認画面が出て、画面上に書かれている文字列を入れてクリックしないと受け付けないようです。特に設定をいじってはいないのですが、今niftyがメンテ中なので、今後はこういう仕様になるということかもしれません。書き込みが面倒になりましたが、ご容赦ください。今後ともよろしくお願いします。

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 安田 純平さま&皆さま

いよいよ小学校でも英語が必修になりそうです。お隣の韓国や中国では既に導入済みだそうですね。

先日ニュースで、米国の教育現場に於ける中国語ブームについて取り上げていました。シカゴのある公立小学校では、どの学年も毎日30分の授業があるそうです。この学校で教えるようになったきっかけは保護者からの強い要望で、今ではここで学ばせるために引っ越す家庭まで。4年前の調査では、アメリカで学ばれている外国語は約70%を占めるスペイン語に、フランス語、ドイツ語の順で、中国語はわずか0.3%に過ぎませんでした。けれど、2004年に全米の高校を対象に行われた調査では、今後導入したい言語の中で群を抜いています。背景には、急成長する中国経済はもちろん、米・中両国それぞれの思惑による両政府の後押しが。現在中国語を学ぶ高校生はおよそ2.5万人だそうですが、2015年には75万人になると予測されています。
驚いてしまったのは、あんまりトップ同士がラブラブしてみせるので“少しは必要とされているのかも”と思おうとしたのに、日本語の学習率の低さ(0.8%、6番目)に、図らずも相手の気持ちが表されているように思えたからです。
余談ですが、ドイツも最近「ドイツ経済は日本との関係から中国へとシフトしている」としていますし、前述の小学校の校長も「これからのアメリカにとって中国が主要なビジネスパートナーになる、だから準備させている」とおっしゃっていました。
“・・・不安になったりすることがなくなると、恋は息絶える”。仏の誰かさんの言葉ではありませんが、「コイツには何を言っても、何をやっても大丈夫」。そう思わせて安心させちゃったのがいけなかったのでしょうか。って言うか、もしかして初めから片想い・・・?

個人的には中国とも仲良くしたいけど、世界とのバランスも考えて、せめてケンカだけはやめてほしいです。
長々とまとまりがなくて申し訳ありません。私の場合、日本語の勉強から始めるべきかもしれません。

Posted by: VOCE | Friday, March 31, 2006 at 12:48 AM

 安田純平さま 並びに皆さま

ごめんなさい。
ご自分のブログに対して訂正の文章を書かれ、親しい方々を傷つけてしまったと心を痛めていらっしゃる安田さんに対して、ブログに関するものでもなく、また特に急を要する内容でもないコメントを長々と書いてしまい、申し訳ありませんでした。
全て私の判断ミスです。

第一の原因ですが、実は29日の日から何度かコメントの送信にトライしたのですが、なぜか送信出来ず、こちらのパソコンの調子でも悪いのかと思っていた所に、この『書き込みが』を拝見して、愚かにも、もう一度試してみたくなってしまったのです。
そしてもうひとつ、安田さんが削除された内容について、私自身は、「人生っていろいろあるからなあ」と思い、あまり重く受け取らなかった、という反省すべき事実があります。
けれど、もちろん書くべきではありませんでしたし、ただの自己満足でした。
二度とこのような事がないように、これからも勉強させていただきたいと存じます。

安田さんはもちろんのこと、このブログをご覧になっている全ての方々に、不愉快な思いをさせてしまったことをお詫び致します。

Posted by: VOCE | Sunday, April 02, 2006 at 04:14 AM

基本的に
スルーしていただくのが一番助かります

Posted by: 安田 | Tuesday, April 04, 2006 at 04:14 AM

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